2012年05月11日
アメリカ、アメリカ。SF on 311+1
サンフランシスコでのコンサートを終えた翌日、3月12日。
こんな所にいた。

Hoover Tower
シリコンバレーの真ん中の、エリート達が集う場所。

こんな機会でもなければ、私なんぞ一生縁のなかった場所。
スタンフォード大学。
一部分しか見てないけど、こりゃ相当デカいよ。

これは、20世紀初頭、創設者スタンフォードさんの奥さんが
夫の死を忍んで建てた教会だとか。

世界遺産?!

。。。と思う程の荘厳さ。
欧州の教会とは、やっぱり少し雰囲気が違うかな。
しかしまぁ、ご立派。キレイ♪
さてさて、この日、この場所に来た目的は

東日本大震災に関するセミナーの一つで
写真の展示とメッセージ・ムービーの上映を行うため。

前日のコンサートの主催者であるJRPさんの繋がりで頂いた話で
セミナーの内容は、やはり心のケア。
4人の教授のお話を伺ったのだが、それぞれが被災地を訪問し
それぞれの目線からの現地の様子や、問題点
これからの課題となるであろう事を話され
セミナーを聴けた事自体が、とても勉強になった。
例えば今、現地では新しいコミュニティーを構築する事が
非常に重要であると言う事。
若い人でもそうだけど、年を取れば取る程
新しい環境で、新しい人との人間関係を築いて行くのはとても大変な事。
今、被災地の方達は、住み慣れた家を突然奪われ
家族や親戚、友達などを失い、新しい場所での生活を余儀なくされている。
明確な未来図も見えないまま。
そんな状態で、ただただ仮の住居だけ与えても
本当に心の通ったコミュニティーが出来る訳もなく、
また、カフェや集会所など、集いの場所を作っただけではまだまだ不十分で、
集まった所から、どのように深い繋がりを作って行くか、と言う事が
とても重要で、とても難しい。
また、心に傷を負っている人達は
心に傷を負っている事を認めたがらない。
欧米。。。特にアメリカでは、心理カウンセリングは非常に日常的な事だ。
大きなトラウマによる心の傷はもちろん、夫婦関係の相談や会社での悩みまで
とにかくカウンセリング。
だから、カウンセリングを受ける事なんて、全く特別な事ではないし
カウンセリングを受けてる事を隠すような環境ではない。
翻って日本は、今だに、心療内科でさえ奇異な目で見られる事もある。
比較的、診療内科や精神科と距離が近く情報もあるであろう都市部の人間でも、
カウンセリングと言う言葉に耳馴染みがあるであろう若い世代でも、だ。
それが、地方のお年寄りとなれば、その拒否反応は想像に容易い。
被災地で心のケアを必要としている人は多い筈。
先日のニュースでも、震災関連死が1600人以上に登る事が発表されていた。
この中には自殺者も含まれている。
だからと言って、
「カウンセラーでござい!」
と、現地に乗り込んでも、相談を受けたがる人は、ほぼ皆無なんだそうな。
“心に傷を負っている”と診断される事自体が、恥だと感じ
決して自らの傷を認める事はない。
セラピストである教授の一人は、現地でその事に気づき
以降、自分の専門を隠して被災地の方々と接したと言う。
普通のボランティアとして寄り添って
その中で「肩、凝ってませんか?」「足、痛くないですか?」と
マッサージ等を通じて、距離を縮め、話をして悩みを聞き出して行く。。。
「心、痛くないですか?」と聞いても、「痛い」とは言わないが
「腰、痛くないですか?」と聞けば「痛い」と言ってくれる。
そんな風にして、少しずつ少しずつ心を開いて行くしかない。
デリケートで手間がかかる作業だ。
しかし、被災地エリアの精神科医やカウンセラーは
震災前からも少なかったらしい。
そこへ、新しく専門の人間を配置したり、新しく人材を教育したりといった事も
これから。。。多分、今も、必要なんだ。
被災地での問題は、目に見える事から目に見えない事へ
必要とされている支援も、直接的な物から間接的な物へ
そして、きっとまた違う物へ
時間を経て、様々に変化していくんだろうね。

だからこそ、これからは益々
タイムリーな地元の声を拾い上げて行く事が大切なんだろうな。
さて、会場は狭いながらも満員。

日本人もアメリカ人も留学生(多分)も
講義はもちろんの事、
写真に対する感想も熱く語ってくれる人が多かった。
彼らがまた、
この日聞いた話、見た写真の事を周囲の人に伝え広げてくれるといいな。
で、本日の打ち上げ(?)は
スタンフォード大学のカフェで。。。
気分は
「ワタクシ、ここに通ってますが、何か。。。?( ̄ー ̄)」
って、感じ。。。www
しかし、流石はスタンフォード。
カフェのこーしーが

スタバです。
え??米大学では、もしかしてデフォ???(ー∀ー;)

このセミナーでの写真展示にお声がけ頂いた教授に
しこたまご馳走になりました♪( ̄ー ̄)ゲフっ。。。
そして学生気分を堪能した後は
こんな場所へ。。。

キタ━(゚∀゚)━!
シリコンバレーのリンゴマークと言えば
Apple本社
ご存知の方も多いと思うが、ワタクシ。。。
もしAppleにリンゴ・ポイントがあったなら
相当なポイント保持者になっていたであろうというくらいの
リンゴ好き。
偶然にも。。。というか、クリエイターという職業柄
当然と言えば当然かもしれないけど、上田サンもリンゴ使いの人。
そして、幸い(?)二人ともミーハーであったw
スタンフォードからApple本社はそう遠くない、と言う話を聞いて
「ぜひ!!!」
と、声を揃えたのだ。(^^;)
さて。。。リンゴ・ファンのみなさん、
これが。。。
これが、あのリンゴの聖地
Apple本社ですよっ!!

。。。
こっ。。。
これですっ!!

。。。(ーー)。。。
超ーーふつーーー。
(ーー;).。oO(もっと、なんか。。。
デッカいガラス張りとかで、
デーンとか、
バーンとか、
キラキラっとか
なってるのかと思った。。。)
いや、しかし感動致しました。。。
無理を言って連れて行って頂き、大変感謝しておりまする。^^;

さてさて、これにて今回のSFでのお勤めは終了。
311周辺のこの時期、上田さんは
国内外で実に20ものイベントを抱えていた。
その中で、これを実現させるのは大変だったと思う。
そして、なんと言っても
今回、写真展を招致して頂いたJRPのみなさん。
ことさら、担当してくださった妙子さんには、本当に感謝してる。
ご自身も陸前高田出身と言う事もあると思うけど
これだけ大きなイベントを、イベント屋さんでもないのに
慣れない準備と、アメリカー日本ーロシア間での連絡に奔走してくれた。
今回出来た縁が、次へと繋がって
震災を風化させない為の大きな円になれば良いと思うし
そうして行きたい。
今日で14ヶ月目。復興は、まだまだこれからだから。
上田聡のTears of the Earthの活動も、まだまだ続きます。
私も、まだまだしつこく関わって、またここに書き綴って行きます。
ついでに言うと、まだアメリカ旅行記、終わってません。。。w
これからニューヨークに帰りますよ〜。。。
飽きた人は読み飛ばしておくれ。。。( ̄∀ ̄;)
こんな所にいた。

Hoover Tower
シリコンバレーの真ん中の、エリート達が集う場所。

こんな機会でもなければ、私なんぞ一生縁のなかった場所。
スタンフォード大学。
一部分しか見てないけど、こりゃ相当デカいよ。

これは、20世紀初頭、創設者スタンフォードさんの奥さんが
夫の死を忍んで建てた教会だとか。

世界遺産?!

。。。と思う程の荘厳さ。
欧州の教会とは、やっぱり少し雰囲気が違うかな。
しかしまぁ、ご立派。キレイ♪
さてさて、この日、この場所に来た目的は

東日本大震災に関するセミナーの一つで
写真の展示とメッセージ・ムービーの上映を行うため。

前日のコンサートの主催者であるJRPさんの繋がりで頂いた話で
セミナーの内容は、やはり心のケア。
4人の教授のお話を伺ったのだが、それぞれが被災地を訪問し
それぞれの目線からの現地の様子や、問題点
これからの課題となるであろう事を話され
セミナーを聴けた事自体が、とても勉強になった。
例えば今、現地では新しいコミュニティーを構築する事が
非常に重要であると言う事。
若い人でもそうだけど、年を取れば取る程
新しい環境で、新しい人との人間関係を築いて行くのはとても大変な事。
今、被災地の方達は、住み慣れた家を突然奪われ
家族や親戚、友達などを失い、新しい場所での生活を余儀なくされている。
明確な未来図も見えないまま。
そんな状態で、ただただ仮の住居だけ与えても
本当に心の通ったコミュニティーが出来る訳もなく、
また、カフェや集会所など、集いの場所を作っただけではまだまだ不十分で、
集まった所から、どのように深い繋がりを作って行くか、と言う事が
とても重要で、とても難しい。
また、心に傷を負っている人達は
心に傷を負っている事を認めたがらない。
欧米。。。特にアメリカでは、心理カウンセリングは非常に日常的な事だ。
大きなトラウマによる心の傷はもちろん、夫婦関係の相談や会社での悩みまで
とにかくカウンセリング。
だから、カウンセリングを受ける事なんて、全く特別な事ではないし
カウンセリングを受けてる事を隠すような環境ではない。
翻って日本は、今だに、心療内科でさえ奇異な目で見られる事もある。
比較的、診療内科や精神科と距離が近く情報もあるであろう都市部の人間でも、
カウンセリングと言う言葉に耳馴染みがあるであろう若い世代でも、だ。
それが、地方のお年寄りとなれば、その拒否反応は想像に容易い。
被災地で心のケアを必要としている人は多い筈。
先日のニュースでも、震災関連死が1600人以上に登る事が発表されていた。
この中には自殺者も含まれている。
だからと言って、
「カウンセラーでござい!」
と、現地に乗り込んでも、相談を受けたがる人は、ほぼ皆無なんだそうな。
“心に傷を負っている”と診断される事自体が、恥だと感じ
決して自らの傷を認める事はない。
セラピストである教授の一人は、現地でその事に気づき
以降、自分の専門を隠して被災地の方々と接したと言う。
普通のボランティアとして寄り添って
その中で「肩、凝ってませんか?」「足、痛くないですか?」と
マッサージ等を通じて、距離を縮め、話をして悩みを聞き出して行く。。。
「心、痛くないですか?」と聞いても、「痛い」とは言わないが
「腰、痛くないですか?」と聞けば「痛い」と言ってくれる。
そんな風にして、少しずつ少しずつ心を開いて行くしかない。
デリケートで手間がかかる作業だ。
しかし、被災地エリアの精神科医やカウンセラーは
震災前からも少なかったらしい。
そこへ、新しく専門の人間を配置したり、新しく人材を教育したりといった事も
これから。。。多分、今も、必要なんだ。
被災地での問題は、目に見える事から目に見えない事へ
必要とされている支援も、直接的な物から間接的な物へ
そして、きっとまた違う物へ
時間を経て、様々に変化していくんだろうね。

だからこそ、これからは益々
タイムリーな地元の声を拾い上げて行く事が大切なんだろうな。
さて、会場は狭いながらも満員。

日本人もアメリカ人も留学生(多分)も
講義はもちろんの事、
写真に対する感想も熱く語ってくれる人が多かった。
彼らがまた、
この日聞いた話、見た写真の事を周囲の人に伝え広げてくれるといいな。
で、本日の打ち上げ(?)は
スタンフォード大学のカフェで。。。
気分は
「ワタクシ、ここに通ってますが、何か。。。?( ̄ー ̄)」
って、感じ。。。www
しかし、流石はスタンフォード。
カフェのこーしーが

スタバです。
え??米大学では、もしかしてデフォ???(ー∀ー;)

このセミナーでの写真展示にお声がけ頂いた教授に
しこたまご馳走になりました♪( ̄ー ̄)ゲフっ。。。
そして学生気分を堪能した後は
こんな場所へ。。。

キタ━(゚∀゚)━!
シリコンバレーのリンゴマークと言えば
Apple本社
ご存知の方も多いと思うが、ワタクシ。。。
もしAppleにリンゴ・ポイントがあったなら
相当なポイント保持者になっていたであろうというくらいの
リンゴ好き。
偶然にも。。。というか、クリエイターという職業柄
当然と言えば当然かもしれないけど、上田サンもリンゴ使いの人。
そして、幸い(?)二人ともミーハーであったw
スタンフォードからApple本社はそう遠くない、と言う話を聞いて
「ぜひ!!!」
と、声を揃えたのだ。(^^;)
さて。。。リンゴ・ファンのみなさん、
これが。。。
これが、あのリンゴの聖地
Apple本社ですよっ!!

。。。
こっ。。。
これですっ!!

。。。(ーー)。。。
超ーーふつーーー。
(ーー;).。oO(もっと、なんか。。。
デッカいガラス張りとかで、
デーンとか、
バーンとか、
キラキラっとか
なってるのかと思った。。。)
いや、しかし感動致しました。。。
無理を言って連れて行って頂き、大変感謝しておりまする。^^;

さてさて、これにて今回のSFでのお勤めは終了。
311周辺のこの時期、上田さんは
国内外で実に20ものイベントを抱えていた。
その中で、これを実現させるのは大変だったと思う。
そして、なんと言っても
今回、写真展を招致して頂いたJRPのみなさん。
ことさら、担当してくださった妙子さんには、本当に感謝してる。
ご自身も陸前高田出身と言う事もあると思うけど
これだけ大きなイベントを、イベント屋さんでもないのに
慣れない準備と、アメリカー日本ーロシア間での連絡に奔走してくれた。
今回出来た縁が、次へと繋がって
震災を風化させない為の大きな円になれば良いと思うし
そうして行きたい。
今日で14ヶ月目。復興は、まだまだこれからだから。
上田聡のTears of the Earthの活動も、まだまだ続きます。
私も、まだまだしつこく関わって、またここに書き綴って行きます。
ついでに言うと、まだアメリカ旅行記、終わってません。。。w
これからニューヨークに帰りますよ〜。。。
飽きた人は読み飛ばしておくれ。。。( ̄∀ ̄;)
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この記事へのコメント
1. Posted by 笹田周作 2012年05月11日 15:17
はじめまして、笹田周作と申します。
アメリカではカウンセリングが日常的なことなんですね!
いろいろな写真が織り交ぜられていて、
面白い記事ですね^^
アメリカではカウンセリングが日常的なことなんですね!
いろいろな写真が織り交ぜられていて、
面白い記事ですね^^
2. Posted by K子 2012年05月11日 16:48
もしかして、セミナーが行われたのはEncina Hallでは?
まさに夫がいた研究所がある場所です。
スタンフォードは日本人会もあるし、周辺にも日本人がたくさん住んでいるので、いろいろイベントが行われているのは知っていましたが、ここでも行われていたんですね。
嬉しい発見でした。ありがとうございます。
そうそう、Apple、Google、Yahooは人が来ると、いつも案内していました(笑)
アメリカの記事、次回も楽しみにしています。
PS.以前のコーヒーはスタバではなかったよ。
3. Posted by 赤門坂 2012年05月11日 22:12
続編…続々編を待ってま〜〜す。
4. Posted by 北極星 2012年05月13日 16:25
りりさん、こんにちは。
いつもきめ細かな記事をありがとうございます。
物質面が足りてきて、次の段階にきているんですね。みんなでそれぞれが出来る範囲で、被災地のことを忘れないでいられたらいいです。
ところで、アップル本社はうらやましいです!
いつもきめ細かな記事をありがとうございます。
物質面が足りてきて、次の段階にきているんですね。みんなでそれぞれが出来る範囲で、被災地のことを忘れないでいられたらいいです。
ところで、アップル本社はうらやましいです!
5. Posted by kazu 2012年05月14日 01:40
日本は欧米に比べ社会が遅れていることが原因ですね。アメリカのドラマ、映画を見ているとデートの誘いを断る口実に「今日、カウセリングに行くの」とゆうセリフがでますね。
精神面のケアはとても大切な事です。しかし日本でカウセリングを行う事は、記事を読んでいて大変難しい事と改めて解りました。ではどうすれば良いのか?私にできる事は、今回の記事を多くの人に読んでもらい多くの人に理解してもらうしかありません。
6. Posted by りり 2012年05月27日 01:20
笹田周作さん、
コメントありがとうございます。
気が向いたらまた立ち寄って下さいね〜。^^
コメントありがとうございます。
気が向いたらまた立ち寄って下さいね〜。^^
7. Posted by りり 2012年05月27日 01:24
K子さん、
ご主人が研究所にいらしたなんて、素晴らしい!
このホールになんという名前がついていたかは確認してませんが
Encina Hallという所かもしれませんね。
ここも懐かしい場所ですか?
Apple本社、みんな行きたいんですね〜。ホッとしました。^^;
なんてことないビル群ですが、ファンとしてはやっぱり嬉しいです。
。。。って、私も相当ミーハーですね。(ーvー;)
また時間経っちゃいますが、またアメリカ記事、書きますので
覗いてみて頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
ご主人が研究所にいらしたなんて、素晴らしい!
このホールになんという名前がついていたかは確認してませんが
Encina Hallという所かもしれませんね。
ここも懐かしい場所ですか?
Apple本社、みんな行きたいんですね〜。ホッとしました。^^;
なんてことないビル群ですが、ファンとしてはやっぱり嬉しいです。
。。。って、私も相当ミーハーですね。(ーvー;)
また時間経っちゃいますが、またアメリカ記事、書きますので
覗いてみて頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
8. Posted by りり 2012年05月27日 01:25
赤門坂さん、
いや〜、ホントぐずぐずで申し訳ない。^^;
それでもおつきあい頂き、感謝してます!!
ヨロシクお願いします。
いや〜、ホントぐずぐずで申し訳ない。^^;
それでもおつきあい頂き、感謝してます!!
ヨロシクお願いします。
9. Posted by りり 2012年05月27日 01:27
北極星さん、
とんでもない。
こちらこそ、いつもお付き合い頂いて、感謝しています。
「忘れない」と言う事は、震災復興支援の一丁目一番地だと痛感しています。
また被災地記事も書きますので、よかったら見に来て下さい。
それにしても、Apple本社、意外とウケが良くて嬉しいです♪(^^)
とんでもない。
こちらこそ、いつもお付き合い頂いて、感謝しています。
「忘れない」と言う事は、震災復興支援の一丁目一番地だと痛感しています。
また被災地記事も書きますので、よかったら見に来て下さい。
それにしても、Apple本社、意外とウケが良くて嬉しいです♪(^^)
10. Posted by りり 2012年05月27日 01:29
kazuさん、
いつも励みになるようなコメントをありがとうございます。
そのように言って頂けるのが、何よりも嬉しいですし
私がこのブログを通して、少しでも復興の手助けをしたいという意図そのものです。
また被災地の最近の様子を書く予定ですので
ご覧頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました。
いつも励みになるようなコメントをありがとうございます。
そのように言って頂けるのが、何よりも嬉しいですし
私がこのブログを通して、少しでも復興の手助けをしたいという意図そのものです。
また被災地の最近の様子を書く予定ですので
ご覧頂けると嬉しいです。
コメントありがとうございました。










