中華/アジアン
2015年05月14日
肉まんっ!@モスクワ
オープンする前から、気になってた店がありまして。。。
なぜなら、店先にでっかい蒸籠が置いてあったのですよ。
こんなのっ!

この蒸籠の中身は。。。

肉まん!しかも、かなりデカイ!!
中華まんの「Пян-Се(ピャンセ)」

スタンダード150rub. で、牛、豚、キャベツ。
キムチは190run. で、キャベツの代わりにキムチ。
サーモンは150rub.、ベジタリアン130rub.。。。
中でも食べられるけど、この日はスタンダードをお持ち帰りで。

感じの良いお兄ちゃんが、丁寧に袋に入れてくれる。

おおお!!カップヌードルあるやんけっ!!
。。。と思って値段を聞いたら240rubでした。。。(。-_-。)
お店の奥を覗くと、冷蔵庫にストックが。。。

もしかしたらコレ、蒸す前のヤツ売ってくれんのかもしれない。
美味しかったら次回聞いてみよう。。。
と、思いつつ帰路へ。
で、翌日チンして食した結果。

ウマいっ!※( ゚∀゚)
※もちろん個人的感想です。一緒に買った友達の「残念だった」との感想もご参考に。
肉汁もたっぷり、ニンニクも効いてて、美味しい♪
ちょっとデカすぎて、私には半分で十分。
次回は是非キムチを買ってみようと心に誓いました。( ̄ー ̄)
認定店です。


==========
Пян-Се(ピャンセ)
ул. Тверская 27/2
メトロ:マヤコフスカヤ
なぜなら、店先にでっかい蒸籠が置いてあったのですよ。
こんなのっ!

この蒸籠の中身は。。。

肉まん!しかも、かなりデカイ!!
中華まんの「Пян-Се(ピャンセ)」

スタンダード150rub. で、牛、豚、キャベツ。
キムチは190run. で、キャベツの代わりにキムチ。
サーモンは150rub.、ベジタリアン130rub.。。。
中でも食べられるけど、この日はスタンダードをお持ち帰りで。

感じの良いお兄ちゃんが、丁寧に袋に入れてくれる。

おおお!!カップヌードルあるやんけっ!!
。。。と思って値段を聞いたら240rubでした。。。(。-_-。)
お店の奥を覗くと、冷蔵庫にストックが。。。

もしかしたらコレ、蒸す前のヤツ売ってくれんのかもしれない。
美味しかったら次回聞いてみよう。。。
と、思いつつ帰路へ。
で、翌日チンして食した結果。

ウマいっ!※( ゚∀゚)
※もちろん個人的感想です。一緒に買った友達の「残念だった」との感想もご参考に。
肉汁もたっぷり、ニンニクも効いてて、美味しい♪
ちょっとデカすぎて、私には半分で十分。
次回は是非キムチを買ってみようと心に誓いました。( ̄ー ̄)
認定店です。
==========
Пян-Се(ピャンセ)
ул. Тверская 27/2
メトロ:マヤコフスカヤ
2014年06月20日
宮殿か?美術館か??「トゥーランドット」
ドアの向こうは。。。

ろ。。。

ローマっ?!
さらに進むとそこは。。。

な。。。なんか宮殿っ?!


。。。という感じの

レストランっすw
ずーーーーーっと興味はあったんだけど、何かと敷居が高くて行けなかった。^^;
「Turandot」
2005年にオープンしたこのレストランは
完成までに、なんと6年もの歳月を要したという。

その内装には、クリスタル、金ぱく、ポーセリンや本物のアンティークが使われ
コンセプトの違う小部屋が大ホールの周りを囲み


また別のエリアには大きめの部屋もいくつもあり

陶器の部屋(The Porcelain hall)。
その部屋数は14あるという。


Main Hallと名付けられたこの部屋の木製パネルは全て手彫りで圧巻。
どの部屋も本物と精巧なコピーで作られた芸術品で
本当に宮殿の中にいるみたいな錯覚に陥る。
そして、ここの屋上に行くと一転。。。

ここが本当にモスクワなのか、と思わせるような爽やかでオシャレな空間。


周囲に高い建物がないので、見えるのはひたすら空。
だけど、ここはモスクワのど真ん中。
なのに、そんな喧騒もなく、実に穏やかで落ち着いた気持ちのよい空間になっている。
この信じられないような落差が、たった一つのレストランなのだ。
で、その“レストラン”としての肝心の料理だが、

北京ダックのサラダ。
これがまた絶品で美しい。

ラム肉のステーキは、おそらく部位の違う2ピースを使っている。
臭みが全くなく、柔らかい。

ベリーのシャーベットに乗せられた、超薄切りの冷凍パイナップルは
一瞬「ナニコレ?」という好奇心と、そのプレゼンによる独特の舌触りが楽しい。
「トゥーランドット」とは、オペラでも有名な千一日物語の一つの名前。
中東を起源とした物語がフランス等欧州で紹介された
「カラフ王子と中国の王女の物語」というオリエンタルでエスニカルな香り漂うお話の中の
登場人物(姫)の名前なのだとか。
で、その名のイメージ通り、ここの料理はフレンチだったり、イタリアンだったり
中華だったりジャパニーズだったりのフュージョン。
でも、一つ一つのお皿が正に芸術。
使っている素材も、一口食べたらその良さがわかるし
料理のプレゼンテーションの仕方がとても美しい。
それもそのはず、シェフの一人のDmitry Eremeev氏は
2007年にここで働き始める前までロシアの大統領府に居た方だとか。
また、アジア料理担当のAlan Yau氏はミシュランで星を2つ得た事もあるそうな。
どこを切り取っても一流という文字が出てきそうな
レストラン以上のレストランだ。
サイトのメニューを見ればわかるけど、確かに高い。
高いけど、その料理や内装、サービス等を考えたら
その値段には料理以上のモノが含まれていて、
それは一度経験してみるに値する額だと思う。
(´-`).。oO(そして、メニューをよーーく見てみると中には割とリーズナブルなのもあるので、
そんなメニューを頼みつつ、内装を楽しむという手もあるでよw)
接待にもオススメ。
==========
Turandot
Tverskoy boulevar, 26 3
Metro: ツベルスカヤ、プーシキンスカヤ
+7 495 739-00-11
カフェ・プーシキンの隣。オーナーも一緒なんだって。

こんなに中が派手なのに、入り口は質素でわかり難い。
ドアの左の看板が「Turandot」、右のは昔あったレストランの看板だと言う事だが
「Turandot」の看板の方が古めかしく作ってある所も面白い。

ろ。。。

ローマっ?!
さらに進むとそこは。。。

な。。。なんか宮殿っ?!


。。。という感じの

レストランっすw
ずーーーーーっと興味はあったんだけど、何かと敷居が高くて行けなかった。^^;
「Turandot」
2005年にオープンしたこのレストランは
完成までに、なんと6年もの歳月を要したという。

その内装には、クリスタル、金ぱく、ポーセリンや本物のアンティークが使われ
コンセプトの違う小部屋が大ホールの周りを囲み


また別のエリアには大きめの部屋もいくつもあり

陶器の部屋(The Porcelain hall)。
その部屋数は14あるという。


Main Hallと名付けられたこの部屋の木製パネルは全て手彫りで圧巻。
どの部屋も本物と精巧なコピーで作られた芸術品で
本当に宮殿の中にいるみたいな錯覚に陥る。
そして、ここの屋上に行くと一転。。。

ここが本当にモスクワなのか、と思わせるような爽やかでオシャレな空間。


周囲に高い建物がないので、見えるのはひたすら空。
だけど、ここはモスクワのど真ん中。
なのに、そんな喧騒もなく、実に穏やかで落ち着いた気持ちのよい空間になっている。
この信じられないような落差が、たった一つのレストランなのだ。
で、その“レストラン”としての肝心の料理だが、

北京ダックのサラダ。
これがまた絶品で美しい。

ラム肉のステーキは、おそらく部位の違う2ピースを使っている。
臭みが全くなく、柔らかい。

ベリーのシャーベットに乗せられた、超薄切りの冷凍パイナップルは
一瞬「ナニコレ?」という好奇心と、そのプレゼンによる独特の舌触りが楽しい。
「トゥーランドット」とは、オペラでも有名な千一日物語の一つの名前。
中東を起源とした物語がフランス等欧州で紹介された
「カラフ王子と中国の王女の物語」というオリエンタルでエスニカルな香り漂うお話の中の
登場人物(姫)の名前なのだとか。
で、その名のイメージ通り、ここの料理はフレンチだったり、イタリアンだったり
中華だったりジャパニーズだったりのフュージョン。
でも、一つ一つのお皿が正に芸術。
使っている素材も、一口食べたらその良さがわかるし
料理のプレゼンテーションの仕方がとても美しい。
それもそのはず、シェフの一人のDmitry Eremeev氏は
2007年にここで働き始める前までロシアの大統領府に居た方だとか。
また、アジア料理担当のAlan Yau氏はミシュランで星を2つ得た事もあるそうな。
どこを切り取っても一流という文字が出てきそうな
レストラン以上のレストランだ。
サイトのメニューを見ればわかるけど、確かに高い。
高いけど、その料理や内装、サービス等を考えたら
その値段には料理以上のモノが含まれていて、
それは一度経験してみるに値する額だと思う。
(´-`).。oO(そして、メニューをよーーく見てみると中には割とリーズナブルなのもあるので、
そんなメニューを頼みつつ、内装を楽しむという手もあるでよw)
接待にもオススメ。
==========
Turandot
Tverskoy boulevar, 26 3
Metro: ツベルスカヤ、プーシキンスカヤ
+7 495 739-00-11
カフェ・プーシキンの隣。オーナーも一緒なんだって。

こんなに中が派手なのに、入り口は質素でわかり難い。
ドアの左の看板が「Turandot」、右のは昔あったレストランの看板だと言う事だが
「Turandot」の看板の方が古めかしく作ってある所も面白い。
2013年10月07日
寒いから。。。KIMUCHI!
この店、少し前から気にはなっていたんだけど、
どっか他の場所(何回聞いても駅名が覚えられなかった。。。orz)から引っ越して来たんだって。
KIMUCHI
ベラルースカヤの駅(鉄道駅側じゃない方)を出てすぐのビルの中。
入り口を入ってすぐなのでわかり易そうなもんだけど。。。

看板も何もないので、ちょっと見逃してしまう。。。
良ーーーく見るとドア上のガラスに「KIMUCHI」って書いてあるんだけど
写真にも写らない程。。。^^;
一見、あんまり広くない店内だけど

2階もあるのでソコソコ入るかな。
さて、名前でわかる通り、ここは韓国料理。
モスクワにはあまり数が多くないジャンルで
しかも、そのほとんどが南方面に位置している。
北側に住んでいる身としては、ここに韓国が来てくれたのは嬉しいね♪

“韓国のお通し”もちゃんと出る。
キムチやカクテキも美味しい。
ビジネスランチは

左の列真ん中が味噌汁。。。
お弁当スタイルで280Rub(約850円)。
味は良いみたいなんだが。。。
味噌スープ。。。弁当のマスに直に入れられとる。。。
これ、飲むの大変そうだった。。。^^;
で、私が頼んだのは石焼風の器wに入ったビビンバ。

これは美味しかった!
お茶とお味噌汁がついて430Rub。
悪くない。
それからこれは、一緒に行った友達に教えてもらったんだけど
このお店にはアルコールがビールしかないんだって。
そ の か わ り!
ワインでもお酒でも持ち込み自由。しかも持ち込み料も掛からないらしい。
ここの料理をつまみに、アルコール持ち込みで飲み会したら
結構安上がりに美味しいお酒が飲めるかも?!
だって、モスクワのレストランでお酒飲むと
ちょっと飲んだだけでも、
料理の値段を遥かに超える料金取られたりもするからね〜。。。(ーー;)
モスクワも寒くなって来た事だし
懐があまり寒くなる事なく、スパイスで暖まれるお店です♪
==========
KIMUCHI
УЛ. БУТЫРСКИЙ ВАЛ, Д.5
+7(495)514-04-26
より大きな地図で モスクワ・レストラン情報 を表示
メトロ:ベラルースカヤ(鉄道駅側じゃない方の出口ね)
どっか他の場所(何回聞いても駅名が覚えられなかった。。。orz)から引っ越して来たんだって。
KIMUCHI
ベラルースカヤの駅(鉄道駅側じゃない方)を出てすぐのビルの中。
入り口を入ってすぐなのでわかり易そうなもんだけど。。。

看板も何もないので、ちょっと見逃してしまう。。。
良ーーーく見るとドア上のガラスに「KIMUCHI」って書いてあるんだけど
写真にも写らない程。。。^^;
一見、あんまり広くない店内だけど

2階もあるのでソコソコ入るかな。
さて、名前でわかる通り、ここは韓国料理。
モスクワにはあまり数が多くないジャンルで
しかも、そのほとんどが南方面に位置している。
北側に住んでいる身としては、ここに韓国が来てくれたのは嬉しいね♪

“韓国のお通し”もちゃんと出る。
キムチやカクテキも美味しい。
ビジネスランチは

左の列真ん中が味噌汁。。。
お弁当スタイルで280Rub(約850円)。
味は良いみたいなんだが。。。
味噌スープ。。。弁当のマスに直に入れられとる。。。
これ、飲むの大変そうだった。。。^^;
で、私が頼んだのは石焼風の器wに入ったビビンバ。

これは美味しかった!
お茶とお味噌汁がついて430Rub。
悪くない。
それからこれは、一緒に行った友達に教えてもらったんだけど
このお店にはアルコールがビールしかないんだって。
そ の か わ り!
ワインでもお酒でも持ち込み自由。しかも持ち込み料も掛からないらしい。
ここの料理をつまみに、アルコール持ち込みで飲み会したら
結構安上がりに美味しいお酒が飲めるかも?!
だって、モスクワのレストランでお酒飲むと
ちょっと飲んだだけでも、
料理の値段を遥かに超える料金取られたりもするからね〜。。。(ーー;)
モスクワも寒くなって来た事だし
懐があまり寒くなる事なく、スパイスで暖まれるお店です♪
==========
KIMUCHI
УЛ. БУТЫРСКИЙ ВАЛ, Д.5
+7(495)514-04-26
より大きな地図で モスクワ・レストラン情報 を表示
メトロ:ベラルースカヤ(鉄道駅側じゃない方の出口ね)
2012年10月20日
ベトナム!Синяя река
どこの駅から歩いても、ちょっと距離があるのが難だけど
ここは美味しかった!
ベトナム料理の「Синяя река」

ランチメニューは300〜400Rubくらい。
スープ

サラダ

メインは春巻き(揚げ)等。。。
ベトナム料理定番の生春巻きはなかったみたい。。。

これにドリンクがつく。
これは、友達が食べた奴だけど
パリパリと音をさせながら「美味しい」と言っていた。
この日私が選んだのは、フォー(ベトナムのラーメン)。

この店はフォーがウマい、という情報どおり
お・い・し・い♪
※フォーにはスープはつきません。
特筆すべきは、ここはワインも安い!
下は600Rubから、高くても2000Rub台。(ボトルね)
モスクワはレストランが充実してて、美味しい所も沢山あるけど
意外とないのが、美味しいアジア系のレストラン。
中華も韓国も、美味しい所って少ないんだよね。
まぁ、数がそもそも少ないんだけど。。。
なので、ここは貴重。
気軽に行けて、美味しいベトナム料理。
りすりす認定〜


==========
Синяя река
Новинский бульвар д. 11
(495) 605-20-35
Metro: スモーレンスカヤ/バリカードナヤ
どっちの駅から歩いても15分くらいかかるかなぁ。。。^^;
ここは美味しかった!
ベトナム料理の「Синяя река」

ランチメニューは300〜400Rubくらい。
スープ

サラダ

メインは春巻き(揚げ)等。。。
ベトナム料理定番の生春巻きはなかったみたい。。。

これにドリンクがつく。
これは、友達が食べた奴だけど
パリパリと音をさせながら「美味しい」と言っていた。
この日私が選んだのは、フォー(ベトナムのラーメン)。

この店はフォーがウマい、という情報どおり
お・い・し・い♪
※フォーにはスープはつきません。
特筆すべきは、ここはワインも安い!
下は600Rubから、高くても2000Rub台。(ボトルね)
モスクワはレストランが充実してて、美味しい所も沢山あるけど
意外とないのが、美味しいアジア系のレストラン。
中華も韓国も、美味しい所って少ないんだよね。
まぁ、数がそもそも少ないんだけど。。。
なので、ここは貴重。
気軽に行けて、美味しいベトナム料理。
りすりす認定〜
==========
Синяя река
Новинский бульвар д. 11
(495) 605-20-35
Metro: スモーレンスカヤ/バリカードナヤ
どっちの駅から歩いても15分くらいかかるかなぁ。。。^^;
2011年07月12日
モスクワの北朝鮮 Корё
一説に寄ると、韓国との違いはほとんど
だけだと言う話だったが。。。

ごま油の効いたのり巻きとか

チャプチェとか

冷麺とか
メニューは韓国と変わらないんだけど、味付けは全体的にマイルドに感じたなぁ。
この冷麺も全然辛くないしね。
辛いのが苦手だけど韓国系の味は好き、って人にはいいかも♪←ワタシです。(ー∀ー;)

中華っぽい餃子も美味しかったし、何と言っても。。。

この白キムチにハマった!
キムチとは名ばかり、これわ所謂“美味しい白菜のお漬け物”です。d( ̄ー ̄)
一口食べれば白いゴハンが欲しくなり
二口目は箸休めに。。。
漬け物大好き協会の会員としては、一皿一人でイケそう。。。
↑↑↑↑↑↑↑
もちろん存在しない。
そして、ここのウエイトレスのおねぃちゃん達は

消されると困るので遠くから控えめに盗撮。。。
一人残らず『喜び組』!。。。と言うくらいキレイで同じ顔の人達。。。
私達が食事をしている間に、何組か韓国系のお客さんが来てたけど
あの人達って、北の人達かなぁ。。。
そして、ここの売り上げが。。。
もしかして将軍様の所へ行ってるんぢゃぁないかと思うと
美味しさの誘惑と天秤にかけて複雑な気持ちになるが。。。
ま、一応“肖像画”とかは飾ってなかったし。。。
そんなことはないだろう。。。と願って。。。(^^;)
==========
Корё
Орджоникидзе ул., д. 11, стр.9.

ショッピングセンターの敷地内。
該当住所のエリアがデカイからстр.9.を辿ってね。←相当迷った人です。。。orz
メトロ:Ленинский проспект
注文とは別に出て来る、あの小皿があるかないか。。。
だけだと言う話だったが。。。

ごま油の効いたのり巻きとか

チャプチェとか

冷麺とか
メニューは韓国と変わらないんだけど、味付けは全体的にマイルドに感じたなぁ。
この冷麺も全然辛くないしね。
辛いのが苦手だけど韓国系の味は好き、って人にはいいかも♪←ワタシです。(ー∀ー;)

中華っぽい餃子も美味しかったし、何と言っても。。。

この白キムチにハマった!
キムチとは名ばかり、これわ所謂“美味しい白菜のお漬け物”です。d( ̄ー ̄)
一口食べれば白いゴハンが欲しくなり
二口目は箸休めに。。。
漬け物大好き協会の会員としては、一皿一人でイケそう。。。
↑↑↑↑↑↑↑
もちろん存在しない。
そして、ここのウエイトレスのおねぃちゃん達は

消されると困るので遠くから控えめに盗撮。。。
一人残らず『喜び組』!。。。と言うくらいキレイで同じ顔の人達。。。
私達が食事をしている間に、何組か韓国系のお客さんが来てたけど
あの人達って、北の人達かなぁ。。。
そして、ここの売り上げが。。。
もしかして将軍様の所へ行ってるんぢゃぁないかと思うと
美味しさの誘惑と天秤にかけて複雑な気持ちになるが。。。
ま、一応“肖像画”とかは飾ってなかったし。。。
そんなことはないだろう。。。と願って。。。(^^;)
==========
Корё
Орджоникидзе ул., д. 11, стр.9.

ショッピングセンターの敷地内。
該当住所のエリアがデカイからстр.9.を辿ってね。←相当迷った人です。。。orz
メトロ:Ленинский проспект










