ゆず
2011年02月04日
密輸して来た、アレ。
昨年末の一時帰国の際、あるモノを大量密輸して来た。
コレでぃす。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
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日本が世界に誇って欲しい柑橘類
ゆずちん。
スーツケースの隙間に、ポコポコ入れて来たら
多分、50個くらい持って来てました。(ー∀ー;)
なんせ、実家(東京23区内)のゆずが
この冬は豊作だったもので。。。
もちろん、完全無農薬の安全安心のゆずでござんす。
引っ越す時に、アパートのオーナーに
新しく買わせた※冷蔵庫(日本メーカー)の性能が著しく良いのも手伝って
持ち帰ってから、かる〜〜く一ヶ月を超えていますが
まだまだ新鮮でござんす。
※ドイツでもそうだったけど、こちらの冷蔵庫の性能は、日本のと比べると著しく悪い。
冷蔵庫の方は結露でビショビショになるし
冷凍庫は放っておくと霜が付きまくり、霜の堆積で収納場所が半減する程。。。
よって、食品達の劣化は日本のそれよりも早い。
しかし劣化は間違いなく進んでる筈だし
せっかく母上が丹誠込めて育てたゆずちんが無駄になるのももったいないので
新年から今まで、顔を合わせた友達に少しずつお裾分け。
母上様。。。
みなさん、とても喜んでくれましたよ。
「幸せな香!」
「癒される!」
みなさん、口々におっしゃり。。。
ワタクシも大変嬉しゅうございましたよ。
つきましては。。。
来年も頼むよ
(ー∀ー)
しかし、モスクワでも相変わらず友達の少ないワタクシの事です。
ちっと配った所で、まだまだ手元には沢山のゆずちんが残ってます。
薬味として使ったり
皮と果汁を使ってドレッシングにしたりして楽しんでおりますが
それでも中々なくならんです。
でも、大丈夫。
ワタクシ、ゆずらー ですので。。。
バターと卵で作る柑橘系カスタードクリームの様なレモンカードならぬ、

ゆずカードを作ったり
コレはクラッカーに塗ったり、クリームチーズに塗ったりして食べるとウマい。
皮を砂糖で煮詰めて

乾かして

オレンジピールならぬ、ゆずピールを作ったり
コレは、そのままお茶請けとして。
同じく皮を果汁と砂糖で煮詰めて

湯布院名物の※ゆず練りを作ったり。。。
※ゆず練りはゆずのマーマレードと言って差し支えないと思うけど
食べ方は、パンに塗ったりするよりも、
このままお茶うけとして食べるのが主流。
湯布院温泉の玉の湯旅館で売ってるゆず練りが美味しい♪
玉の湯は、宿としてもサイコーでっす。(ーvー)Y
どれも大量にゆずちんを使いますが
出来る量は少のうございますので、
この調子で行けば、新鮮なうちに全てのゆずちんを完食出来ると思われます。
死ぬ程高い日本産のリンゴとか、サクランボとか売ってるんだから
ゆずちんもロシアに輸入すればいいのにぃ〜。
ロシア人受けしそうだけどなぁ。。。
。。。んが。。。叶った所で。。。
きっと死ぬ程高くて手が出ない予感ですが。。。(ーー;)
コレでぃす。
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日本が世界に誇って欲しい柑橘類
ゆずちん。
スーツケースの隙間に、ポコポコ入れて来たら
多分、50個くらい持って来てました。(ー∀ー;)
なんせ、実家(東京23区内)のゆずが
この冬は豊作だったもので。。。
もちろん、完全無農薬の安全安心のゆずでござんす。
引っ越す時に、アパートのオーナーに
新しく買わせた※冷蔵庫(日本メーカー)の性能が著しく良いのも手伝って
持ち帰ってから、かる〜〜く一ヶ月を超えていますが
まだまだ新鮮でござんす。
※ドイツでもそうだったけど、こちらの冷蔵庫の性能は、日本のと比べると著しく悪い。
冷蔵庫の方は結露でビショビショになるし
冷凍庫は放っておくと霜が付きまくり、霜の堆積で収納場所が半減する程。。。
よって、食品達の劣化は日本のそれよりも早い。
しかし劣化は間違いなく進んでる筈だし
せっかく母上が丹誠込めて育てたゆずちんが無駄になるのももったいないので
新年から今まで、顔を合わせた友達に少しずつお裾分け。
母上様。。。
みなさん、とても喜んでくれましたよ。
「幸せな香!」
「癒される!」
みなさん、口々におっしゃり。。。
ワタクシも大変嬉しゅうございましたよ。
つきましては。。。
来年も頼むよ

(ー∀ー)
しかし、モスクワでも相変わらず友達の少ないワタクシの事です。
ちっと配った所で、まだまだ手元には沢山のゆずちんが残ってます。
薬味として使ったり
皮と果汁を使ってドレッシングにしたりして楽しんでおりますが
それでも中々なくならんです。
でも、大丈夫。
ワタクシ、ゆずらー ですので。。。
バターと卵で作る柑橘系カスタードクリームの様なレモンカードならぬ、

ゆずカードを作ったり
コレはクラッカーに塗ったり、クリームチーズに塗ったりして食べるとウマい。
皮を砂糖で煮詰めて

乾かして

オレンジピールならぬ、ゆずピールを作ったり
コレは、そのままお茶請けとして。
同じく皮を果汁と砂糖で煮詰めて

湯布院名物の※ゆず練りを作ったり。。。
※ゆず練りはゆずのマーマレードと言って差し支えないと思うけど
食べ方は、パンに塗ったりするよりも、
このままお茶うけとして食べるのが主流。
湯布院温泉の玉の湯旅館で売ってるゆず練りが美味しい♪
玉の湯は、宿としてもサイコーでっす。(ーvー)Y
どれも大量にゆずちんを使いますが
出来る量は少のうございますので、
この調子で行けば、新鮮なうちに全てのゆずちんを完食出来ると思われます。
死ぬ程高い日本産のリンゴとか、サクランボとか売ってるんだから
ゆずちんもロシアに輸入すればいいのにぃ〜。
ロシア人受けしそうだけどなぁ。。。
。。。んが。。。叶った所で。。。
きっと死ぬ程高くて手が出ない予感ですが。。。(ーー;)










