天気
2011年09月29日
モスクワの暖め方。
めっきり寒くなりました@モスクワ。
最高気温、もはや15℃に届く事はないでしょう。
昨日は遅めの午後の時間で9℃。
今日は太陽が出たお陰もあってか現在(午後7時)で12℃。
街中も色づき始めている。

「黄金の秋」と言われるモスクワの紅葉のピークも

アッと言う間に来そうだね。
今の時期、体調を崩す人続出です。
私の周りも、一人ダウンしては、また一人。
一人治っては、また一人ダウン。
私なぞ、その先頭を切って風邪を引き
少し良くなっては、またぶり返し
治ったと思ったら、また風邪の兆し。。。
「季節の変わり目なんて、何処に暮らしてたってそんなもんよ」
確かにそう。。。
しかし、モスクワにはもう少し厳しい理由もある。
まず、デフォルトで空気汚染が激しいと言う事。
心なしか、この3年の間に少しマシになった気もするが。。。
でも、もしかしたら私が慣れただけかもしれないけど。(ーー;)
そして、この時期は『寒い』と『暑い』が街中に混在している事。
最高気温9℃なんて日には、基本的には寒いのだから
寒いなりの服装で出かければ良いのだが
その服装では地下鉄の中ではすこぶる暑い。
混んでいる時間なんて、暑さと酒臭さで地獄。。。
降りる頃には、ジットリと首や背中に汗をかいている。
駅を出ると、最初はフレッシュな冷たい空気にホッとするのだが
その気温の差が激しい上に、汗で濡れた体はより一層冷える。
もちろん、こういうのって冬の東京を移動してても経験する事だけど
モスクワの方が温度差が激しい気がする。
そしてもう一つ。
この時期、部屋の中は暖房がない。
モスクワではほとんどの家がセントラル・ヒーティング。
欧州ではお馴染みの、お湯を流して部屋を暖めるシステムなのだが
部屋の暖房のスイッチをひねれば、いつでも暖かくなるものではなく
街単位で、暖房用のお湯が流れる日が決まっている。
確か“◯℃以下の日が、◯日間続くと暖房が付く”というような決まりだったと思うけど
今日現在、暖房湯はまだ来ていない。
ドイツでは確か、
ビル毎で調節していたので、住人の裁量で必要に応じて使えた。
しかも、気密性が抜群なので外気温が多少低くても
部屋の中はある程度の暖かさを保てていた。
一方こちらの家屋は
ドイツ(デュッセルドルフ)の家賃と比べ物にならない位の※高級アパートでも
すきま風が吹く様な、残念な作りの所も少なくない。
※高級なのは家賃だけという噂も。。。orz
よって、外気温が東京の冬並みの気温で
部屋で暖房が使えない今の時期が
ともすれば一年で一番寒い時期とも言える。
今日も、家に帰ってみると体調が今ひとつ。
部屋、ちょっとさみ〜。。。と思っている時、
思いついた。
そうだ
、アレをやろう。

久々に、コーヒーなど自家焙煎してみた。
なんでかって?
焙煎にはコンロの火を使う訳だが。。。

こんな感じで。
1回に焙煎出来る量はあまり多くないので
何回か続けてやる。
その方が焙煎機も温まっているので、ウマいこと煎れる。
火加減は割と強めで、手の動きや火からの距離で加減を調節するので
焙煎中は、ほとんど空焚きの様な状態が30分位続く。。。
。。。と。。。あら不思議。。。
いや、不思議でも何でもないけど(^^;)
部屋が良い具合に暖まるのだ。
実はコレ、暖が不十分だったり、
暖房がなかったりするロシアの家庭で行われている部屋の温め方。
もちろん、ロシアの一般家庭でコーヒーの自家焙煎をやっているという意味ではない。
寒さをしのぐ為に、ガスコンロの火を使って暖を取るのだ。
当然ながら、推奨される方法ではなく
ガスによる事故等も起こっているらしい。
良い子のみんなは、真似しないでね♪(ーvー)
さ、部屋も暖まった事だし

煎り立ての豆でコーヒーでも入れて
体も温めるとするか。。。
あ”〜〜、喉いてぇ。。。
最高気温、もはや15℃に届く事はないでしょう。
昨日は遅めの午後の時間で9℃。
今日は太陽が出たお陰もあってか現在(午後7時)で12℃。
街中も色づき始めている。

「黄金の秋」と言われるモスクワの紅葉のピークも

アッと言う間に来そうだね。
今の時期、体調を崩す人続出です。
私の周りも、一人ダウンしては、また一人。
一人治っては、また一人ダウン。
私なぞ、その先頭を切って風邪を引き
少し良くなっては、またぶり返し
治ったと思ったら、また風邪の兆し。。。
「季節の変わり目なんて、何処に暮らしてたってそんなもんよ」
確かにそう。。。
しかし、モスクワにはもう少し厳しい理由もある。
まず、デフォルトで空気汚染が激しいと言う事。
心なしか、この3年の間に少しマシになった気もするが。。。
でも、もしかしたら私が慣れただけかもしれないけど。(ーー;)
そして、この時期は『寒い』と『暑い』が街中に混在している事。
最高気温9℃なんて日には、基本的には寒いのだから
寒いなりの服装で出かければ良いのだが
その服装では地下鉄の中ではすこぶる暑い。
混んでいる時間なんて、暑さと酒臭さで地獄。。。
降りる頃には、ジットリと首や背中に汗をかいている。
駅を出ると、最初はフレッシュな冷たい空気にホッとするのだが
その気温の差が激しい上に、汗で濡れた体はより一層冷える。
もちろん、こういうのって冬の東京を移動してても経験する事だけど
モスクワの方が温度差が激しい気がする。
そしてもう一つ。
この時期、部屋の中は暖房がない。
モスクワではほとんどの家がセントラル・ヒーティング。
欧州ではお馴染みの、お湯を流して部屋を暖めるシステムなのだが
部屋の暖房のスイッチをひねれば、いつでも暖かくなるものではなく
街単位で、暖房用のお湯が流れる日が決まっている。
確か“◯℃以下の日が、◯日間続くと暖房が付く”というような決まりだったと思うけど
今日現在、暖房湯はまだ来ていない。
ドイツでは確か、
ビル毎で調節していたので、住人の裁量で必要に応じて使えた。
しかも、気密性が抜群なので外気温が多少低くても
部屋の中はある程度の暖かさを保てていた。
一方こちらの家屋は
ドイツ(デュッセルドルフ)の家賃と比べ物にならない位の※高級アパートでも
すきま風が吹く様な、残念な作りの所も少なくない。
※高級なのは家賃だけという噂も。。。orz
よって、外気温が東京の冬並みの気温で
部屋で暖房が使えない今の時期が
ともすれば一年で一番寒い時期とも言える。
今日も、家に帰ってみると体調が今ひとつ。
部屋、ちょっとさみ〜。。。と思っている時、
思いついた。
そうだ

久々に、コーヒーなど自家焙煎してみた。
なんでかって?
焙煎にはコンロの火を使う訳だが。。。

こんな感じで。
1回に焙煎出来る量はあまり多くないので
何回か続けてやる。
その方が焙煎機も温まっているので、ウマいこと煎れる。
火加減は割と強めで、手の動きや火からの距離で加減を調節するので
焙煎中は、ほとんど空焚きの様な状態が30分位続く。。。
。。。と。。。あら不思議。。。
いや、不思議でも何でもないけど(^^;)
部屋が良い具合に暖まるのだ。
実はコレ、暖が不十分だったり、
暖房がなかったりするロシアの家庭で行われている部屋の温め方。
もちろん、ロシアの一般家庭でコーヒーの自家焙煎をやっているという意味ではない。
寒さをしのぐ為に、ガスコンロの火を使って暖を取るのだ。
当然ながら、推奨される方法ではなく
ガスによる事故等も起こっているらしい。
良い子のみんなは、真似しないでね♪(ーvー)
さ、部屋も暖まった事だし

煎り立ての豆でコーヒーでも入れて
体も温めるとするか。。。
あ”〜〜、喉いてぇ。。。
2011年07月14日
エアコン事情@モスクワ
毎日(少なくとも体感では)30℃を超える暑さが続いている。
日本から、例えば東京からモスクワに越して来てこの夏を体験すると
湿気が少なくて過ごし易い、と思うかもしれないけど
私の様に欧州の他国、例えばドイツとか、フランスとか、
そういう所から越して来ると、モスクワの夏は
蒸し暑い。
もちろん、東京の夏と比べると、基本的な気温が低いし(昨年の夏は例外だけど)
湿度も東京よりは低い。
それでも、暑いのは暑い。
こちらの住居は、冬の暖を逃がさない為の気密性は日本のそれより高いけど
通気性については(恐らく)考えられていないので
一度部屋の中の空気が暖まってしまうと、その空気の滞在時間は結構長い。。。
しかし、それとてさして問題にはなってなかったのでしょう。。。
なんせ、モスクワで30℃を超える日は年に3日程度、と言われていたんだから。
それが、私が最初に経験した一昨年の夏でも10日以上
昨年の夏に至っては40日以上30℃を超える日が続いた。
地球温暖化の為。。。かどうかは分からないけど
とにかく気候はモスクワでも変動している。
今まで必要とされていなかったエアコンの需要が増えたのは
経済成長と相まって、ついこの5〜10年の事。
とりわけ、昨年の熱波を経験してからは
住居、店、オフィスにエアコンがあるかないかは重要なファクターとなっている。
しかししかし。。。
金さえあればエアコンだってクルーザーだって買える。
でも、エアコンを取り付けるには技術者が必要だし、
クルーザーを運転するには知識が必要。
技術も知識もない所に、金だけあって
とにかく部屋が涼しくなれば良いと言う考えで導入されているのが
今のロシアのエアコン事情。
だから、いざ故障した時に適切な修理が受けられない、とか
メンテナンスがされてなくて、本来の機能が発揮されない、
とかって事が良くあるらしい。
そして何と言っても、室外機の取り付け方がとにかく酷いのだ。

こんな風に屋根の上に醜くゴチャゴチャとまとめて取り付けるのは当たり前。

こんな風に、一見整然と取り付けられていても実は。。。

この室外機の下は、雨も降ってないのにいつも濡れている。
濡れてるだけじゃなくて、上から雨様の水滴が常に振って来る。
一つ一つの室外機を見てみると、こういう事。。。

分かるかな?
こういう事。。。

外部に何の配慮もなく、排水垂れ流し状態。
この水滴が、室外機の一つ一つから垂れてる訳だから
歩道は常に濡れてるし
雨がふってなくても、水滴が振って来る。
冬場はツララの先から垂れる水滴が。。。
夏場は室外機から垂れる水滴が。。。
モスクワの歩道には、いつも小雨が降っている。。。(ーー;)
突然スコールの様な雨が降ってくるのもモスクワの夏。
いずれにしても、傘は持ち歩いた方が良さそうだね。。。(^^;)
それと。。。今年は熱波が来ません様に!!
日本から、例えば東京からモスクワに越して来てこの夏を体験すると
湿気が少なくて過ごし易い、と思うかもしれないけど
私の様に欧州の他国、例えばドイツとか、フランスとか、
そういう所から越して来ると、モスクワの夏は
蒸し暑い。
もちろん、東京の夏と比べると、基本的な気温が低いし(昨年の夏は例外だけど)
湿度も東京よりは低い。
それでも、暑いのは暑い。
こちらの住居は、冬の暖を逃がさない為の気密性は日本のそれより高いけど
通気性については(恐らく)考えられていないので
一度部屋の中の空気が暖まってしまうと、その空気の滞在時間は結構長い。。。
しかし、それとてさして問題にはなってなかったのでしょう。。。
なんせ、モスクワで30℃を超える日は年に3日程度、と言われていたんだから。
それが、私が最初に経験した一昨年の夏でも10日以上
昨年の夏に至っては40日以上30℃を超える日が続いた。
地球温暖化の為。。。かどうかは分からないけど
とにかく気候はモスクワでも変動している。
今まで必要とされていなかったエアコンの需要が増えたのは
経済成長と相まって、ついこの5〜10年の事。
とりわけ、昨年の熱波を経験してからは
住居、店、オフィスにエアコンがあるかないかは重要なファクターとなっている。
しかししかし。。。
金さえあればエアコンだってクルーザーだって買える。
でも、エアコンを取り付けるには技術者が必要だし、
クルーザーを運転するには知識が必要。
技術も知識もない所に、金だけあって
とにかく部屋が涼しくなれば良いと言う考えで導入されているのが
今のロシアのエアコン事情。
だから、いざ故障した時に適切な修理が受けられない、とか
メンテナンスがされてなくて、本来の機能が発揮されない、
とかって事が良くあるらしい。
そして何と言っても、室外機の取り付け方がとにかく酷いのだ。

こんな風に屋根の上に醜くゴチャゴチャとまとめて取り付けるのは当たり前。

こんな風に、一見整然と取り付けられていても実は。。。

この室外機の下は、雨も降ってないのにいつも濡れている。
濡れてるだけじゃなくて、上から雨様の水滴が常に振って来る。
一つ一つの室外機を見てみると、こういう事。。。

分かるかな?
こういう事。。。

外部に何の配慮もなく、排水垂れ流し状態。
この水滴が、室外機の一つ一つから垂れてる訳だから
歩道は常に濡れてるし
雨がふってなくても、水滴が振って来る。
冬場はツララの先から垂れる水滴が。。。
夏場は室外機から垂れる水滴が。。。
モスクワの歩道には、いつも小雨が降っている。。。(ーー;)
突然スコールの様な雨が降ってくるのもモスクワの夏。
いずれにしても、傘は持ち歩いた方が良さそうだね。。。(^^;)
それと。。。今年は熱波が来ません様に!!
2011年02月11日
冬らしい日@モスクワ
今日は久しぶりに、日中の気温ー10℃程度になったモスクワ。
昨日は2℃くらいあったので、1日で10℃以上下がった事になる。
でもね。。。
モスクワの冬は、このくらいの気温の方がよろしい。
だってね。。。
零下をちょっと下回ったくらいでも大変なのに
0℃以上になると、増々大変なのよ。。。
歩くのが。

道路はビシャビシャ
足元は良くてもシャーベット状態

えいやっ!
。。。と、意を決して白く残る雪の上に飛んだりしたら
十中八九、ズブズブと雪の下のシャーベットの中に足が入り
足首まで浸かってしまう。。。(ーー;)

こんな調子だから、道を渡ろうにも
渡る場所がなくて遠回りしたり。。。
5m程の道を渡るのに右往左往の立ち往生。。。
5分で行ける場所に10分掛かる事もザラ。
今日くらい寒くなってくれれば
シャーベットが氷になって、滑る心配はあるけど
足元が浸水する事はない。
ましてや、昨日から降り続いてる雪で
氷よりは滑り難い道になっている。
しかし。。。
こんな日に大変なのは路上駐車の方々。。。

こんな風景をアチコチで見かける。
屋根付きの駐車場が無い人って、結構多いんだよね。
こんな極寒の地なのに。。。

これをね。。。
一生懸命手でかき分けて掘り起こす訳ですよ。。。
やっと掘り起こして運転可能な状態になっても
きっと、車内は死ぬ程寒いに違いない。。。
きっと、コートを来たまま座っても
シートからしみ込む様な冷たさが、お尻を襲うに違いない。。。(; ̄Д ̄)
ちなみに、我が家のアパート探しの条件の中には
“屋根付きの駐車場がある事”
という項目が常にありました。
これ、結構重要です。(ー∀ー;)
昨日は2℃くらいあったので、1日で10℃以上下がった事になる。
でもね。。。
モスクワの冬は、このくらいの気温の方がよろしい。
だってね。。。
零下をちょっと下回ったくらいでも大変なのに
0℃以上になると、増々大変なのよ。。。
歩くのが。

道路はビシャビシャ
足元は良くてもシャーベット状態

えいやっ!
。。。と、意を決して白く残る雪の上に飛んだりしたら
十中八九、ズブズブと雪の下のシャーベットの中に足が入り
足首まで浸かってしまう。。。(ーー;)

こんな調子だから、道を渡ろうにも
渡る場所がなくて遠回りしたり。。。
5m程の道を渡るのに右往左往の立ち往生。。。
5分で行ける場所に10分掛かる事もザラ。
今日くらい寒くなってくれれば
シャーベットが氷になって、滑る心配はあるけど
足元が浸水する事はない。
ましてや、昨日から降り続いてる雪で
氷よりは滑り難い道になっている。
しかし。。。
こんな日に大変なのは路上駐車の方々。。。

こんな風景をアチコチで見かける。
屋根付きの駐車場が無い人って、結構多いんだよね。
こんな極寒の地なのに。。。

これをね。。。
一生懸命手でかき分けて掘り起こす訳ですよ。。。
やっと掘り起こして運転可能な状態になっても
きっと、車内は死ぬ程寒いに違いない。。。
きっと、コートを来たまま座っても
シートからしみ込む様な冷たさが、お尻を襲うに違いない。。。(; ̄Д ̄)
ちなみに、我が家のアパート探しの条件の中には
“屋根付きの駐車場がある事”
という項目が常にありました。
これ、結構重要です。(ー∀ー;)
2011年01月12日
本日も。。。
お暑うございます。。。
(ーー;)
モスクワに帰ってから今日まで
日中の気温が零下になるかならないか程度の
暑い日が続いています。。。
ちなみに昨年のこの時期はー10℃、ー15℃は当たり前。
1月末にはー30℃にも迫ろうかと言う程の寒さだった。
ま、これは寒過ぎですが。。。
しかしながら、今のこの気温を考えると
例えば
って、感じでしょうか。
こりゃぁ〜もう、暑い と行っても過言ではないでしょう。。。
年末に降った氷晶雨の為に
iPhoneのシリコンカバーの様に氷に覆われてしまった室外機は
この冬中溶けないんじゃないかと思っていたのに
すっかり溶けてこの通り。

しかも、溶けて溜まった水も凍る気配なし。。。

ほとんど春の雪解けの様じゃねぃの。。。

誰ですか。。。
大寒波が来る、って言ったのは。。。(ーー)
厄介な事にこの溜まった水は
夕方になって気温が下がって来くると氷になる。
つまり。。。
すげー滑ります。
在モスの皆様、
転ぶ際は、
くれぐれも怪我の無い様に転びましょう。。。(ー∀ー;)
(ーー;)
モスクワに帰ってから今日まで
日中の気温が零下になるかならないか程度の
暑い日が続いています。。。
ちなみに昨年のこの時期はー10℃、ー15℃は当たり前。
1月末にはー30℃にも迫ろうかと言う程の寒さだった。
ま、これは寒過ぎですが。。。
しかしながら、今のこの気温を考えると
例えば
12月の東京で気温20℃くらい
って、感じでしょうか。
こりゃぁ〜もう、暑い と行っても過言ではないでしょう。。。
年末に降った氷晶雨の為に
iPhoneのシリコンカバーの様に氷に覆われてしまった室外機は
この冬中溶けないんじゃないかと思っていたのに
すっかり溶けてこの通り。

しかも、溶けて溜まった水も凍る気配なし。。。

ほとんど春の雪解けの様じゃねぃの。。。

誰ですか。。。
大寒波が来る、って言ったのは。。。(ーー)
厄介な事にこの溜まった水は
夕方になって気温が下がって来くると氷になる。
つまり。。。
すげー滑ります。
在モスの皆様、
転ぶ際は、
くれぐれも怪我の無い様に転びましょう。。。(ー∀ー;)
2010年12月29日














